選手が書いた本

浦和レッズに所属した選手の本です。

「自信」が「過信」に変わった日、それを取り戻すための2年間

柏木 陽介

若くして成功した「過信」を持った柏木陽介ですが、五輪代表落ちとJ2降格で「自信」を失います。 その「自信」を取り戻すための2年間(2013年~2014年シーズン)について書いた本です。

守りたいから前へ、前へ

槙野 智章

ビッグ・ハート 道を切り拓くメンタルの力

槙野 智章

泣いた日

阿部 勇樹

阿部勇樹が書いた本です。オシムへの感謝、2010年ワールドカップ、ACL優勝、海外挑戦、阿部勇樹の全てがつまっています。

忠成 生まれ育った日本のために

加部 究

病とフットボール

高原 直泰

高原直泰選手がエコノミークラス症候群や海外経験、フットボールへの想いを語ります。

心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣

長谷部 誠

火の玉ボーイ

山田 暢久

浦和レッズ一筋の山田暢久。生涯レッズの暢久選手がサッカー人生を語ります。

一途

山田 暢久

山田暢久が引退直前に書いた本です。

ミスターレッズ 福田正博

戸塚 啓

一生浦和レッズの福田正博のサッカー人生を振り返ります。

決定力―なぜ日本人は点が取れないのか

福田 正博

福田が書いた本です。今後、日本人ストライカーは生まれるのでしょうか?

今日、有効な戦術が 明日、通じるとは限らない

犬飼 基昭(浦和レッズの元社長)

犬飼会長のW杯への想いや、欧州と浦和での経験や経営哲学、そして秋春シーズン制移行を主張する理由が分かります

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